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1970年の日本万国博覧会当時の出展施設であった鉄鋼館を利用し、博覧会の記念館として公開します。

今年の流行アイテム「マント・ポンチョ」をテーマに、11月1日より夏服から合服に衣替え。配色がかわいい三菱未来館やデザインと素材が特徴的なガスパビリオンなど、いま見てもおしゃれなユニフォームをお楽しみいただけます。
2010年3月にオープンした大阪万博の記念館『EXPO'70パビリオン』のガイドブックであり、万博40周年を記念して刊行された、初の記念機構公認市販メモリアルガイドブック。
販売場所:EXPO'70パビリオン内ショップ他
価格:1680円(税込)
発行:平凡社
《鉄鋼館スペースシアター》
博覧会当時は、ホール全体が巨大な楽器にたとえられ、天井、壁、床下に1008個ものスピーカーが配置されていました。このスペースシアターのホール内部をガラス越しに公開し、その模型も配置。模型の上には、ホールで使用されていたスピーカーの一つを展示し、万博当時上演された音楽の一部を流しています。
| 日程: | 3月10日(土),3月11日(日) |
|---|---|
| 時間: | 10:00〜16:30 |
| 場所: | お祭り広場、上の広場、下の広場、東の広場、EXPO’70パビリオン |
関西を中心とした鉄道会社が多数参加する、西日本最大級の鉄道イベント。西日本を中心とした駅弁や東北B級グルメなどを取りそろえたフードコート、プラレールの展示、限定商品やお宝商品が揃った豪華チャリティーオークションなどを行います。
イベント詳細はこちら
http://expo-tetsufes.com/
| 日程: | 2月2日(木)〜5月8日(火) |
|---|---|
| 場所: | EXPO’70パビリオン 常設展内 |
イラストレーター・真鍋博が大阪万博で手掛けた書籍やグッズのほか、会場風景を描いた絵本『真鍋博のエキスポファンタジー』の原画がご覧いただけます。
なお原画は前期、後期で作品の入れ替えを行ないます。
期間
前期:2月2日(木)〜3月20日(火・祝)
後期:3月22日(木)〜5月8日(火)
お問い合せ先:
EXPO’70パビリオン 06-6877-4737
| 日程: | 2011年12月18日(日)〜2012年3月30日(金) |
|---|---|
| 場所: | EXPO’70パビリオン ホワイエ |
| 料金: | 1回300円 |
「岡本太郎 地底の太陽展」で大好評だった岡本太郎のガチャポンに第2弾が新登場!「太陽の塔」を含めた全9種類のミニチュアはどれも細部まで精巧に再現されており、コレクター心をくすぐる魅力的なものばかりです。
※同じ商品が出てくる場合がございます。
※なくなり次第、販売終了とさせていただきます。
お問い合せ先:
ユニオンクリエイティブインターナショナル 047-393-6507
| 日程: | 2011年11月1日(火)〜2012年3月6日(火) |
|---|
大阪万博は77の国や地域が参加し、それぞれのパビリオンで自国の主要産業、輸出品、工芸品、観光資源が紹介されていました。「大阪万博 寄贈品展」ではアメリカ大陸州のアメリカ、カナダ、サンフランシスコ市、ウルグアイ、アルゼンチン、ブラジル、ペルー、コスタリカ、エクアドルから受けた寄贈品を、EXPO’70 パビリオンホワイエで展示します。アメリカ館からはアポロ11号から写した月面写真パネルを、カナダからはカナダインディアンの仮面をと、その国の特色が感じられる寄贈品ばかりです。
お問い合せ先:
EXPO’70 パビリオン 06-6877-4737
(EXPO’70 パビリオン開館時の10時〜17時)
電車でお越しの方:
大阪モノレール「公園東口駅」下車徒歩12分、「万博記念公園駅」下車徒歩15分
車でお越しの方:
万博公園「日本庭園前駐車場」徒歩10分、「東駐車場」徒歩12分、「中央駐車場」徒歩15分


| 展示面積 | 約2,000m² (1階無料ゾーン 約1,000m²) (2階有料ゾーン 約1,000m²) |
|---|---|
| 展示点数 | 約80品目 約3000点 |
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 高校生以上 | 200円 |
| 中学生以下 | 無料 |

1月2日〜12月27日
10時〜17時(入館は16時30分まで)
毎週水曜日(水曜日が国民の祝日の場合は翌日の木曜日)
※ただし、4月1日からGWまで、10月1日から11月30日までの間は無休
年末年始
EXPO'70パビリオン TEL 06−6877−4737(開館日の10時〜17時)